ヒマ人デス!

ヒマ人な人間の日常や 想像などをリアルに書いて行きたいです☆

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hiro☆★

Author:hiro☆★
ヒマ人のhiroです。
よろしくお願いします!
そしてお勧めマンガ教えて下さい(><)
後面白い事教えて下さい、、、
お笑いには貪欲なhiroでした☆
追記 
すいませんが僕の小説を絵やマンガにしてくれる人がいたら本当に感激な上、尊敬します&僕の小説のここをこうしたらいいよなどの、コメントもお待ちしております☆

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ひぐらし ネット難民物語セカンド 最終回 旅立ち

茜「羽生!そろそろレナ帰ってくるわね!」

羽生「はあはあはあはあはあ、まさかこんな姿になってるなんて、思ってもないでしょうね!」

茜「んっ、はははあはあ、そうだね、、、」

羽生「レナ私達のこんな姿見たら、、、」

茜「そんな事ないって、きっと認めてくれる!」

羽生「そ、そうかな、、、」

茜「あん、そこそこ、駄目、、、はあはあはあはあ、だ、大丈夫だ、、、レナなら、はっふふん」

羽生「そうですね、レナなら、、、、」


本編


圭一が何とか息を吹き返してから一時間後

魅音「うえ〜ん圭ちゃんが無視するよドラえもん〜(泣)」

鷹野「よーし、ヨシヨシヨシ、圭一さん、魅音さんがこんなに小動物みたいなってますよ、そろそろ許してあげてもいいんじゃないですか?(クスクス)じゃないと私…圭一さんを可愛いがり(イジメ)たい衝動を抑える事が出来なくなるわよ…はあはあはあ」

圭一「そそそそそれはやめてくれ、ゆ、許すよ、魅音今度はちゃんと人の話しを聞くんだぞ(アタフタ)分かったか?分かったならこれで終わりだ…何て言うかよ!肩揉んだら許してやる!」

魅音「はい…」

鷹野「か、可愛い〜!魅音さん可愛い〜!あーこれをああしてフニャフニャして×××して〜は〜ふ〜!ですわね〜」

詩音「はいはーい、鷹野さん現実(リアル)に戻りましょ〜」

ズルズル

鷹野「あーん!」

魅音「本当にごめんね、まさか詩音を襲ってるなんて勘違いして(強調)!」

圭一「そうだぞ、俺が何で詩音を襲う(強調)ものすごい勘違いだ!(力いっぱい)」

詩音「そんなに力いっぱい否定しなくても…どうせ私は圭ちゃんにも襲って貰えない憐れな天使、ああ私には銭子以外味方はいないのでしょうか?神様は何て罪深いのでしょう、この美貌は飾りなのですか神様…フフ、神様はいつも何も答えてはくれない、答えないのらお前は朽ち果てろ、それが出来ないなら私を圭ちゃんのお嫁さんにしろ〜(チラ)」

圭一「魅音さんよ〜キリキリ揉まんかーい!」

モミモミ

魅音「ひーん、圭ちゃんの意地悪〜」

モミモミ

圭一「力を入れないか、あっ、入れ過ぎだボケ!」

詩音「…えっ?私無視?放置プレイ?アレアレ、あっ涙が…涙は枯れたと思っていたのに…これが大人の階段なのね…私負けない、もう誰にも!だから今は泣かせて…チラ!」

圭一「次は足だ、その次は腰、あっ、力を入れ過ぎだボケ、俺を殺す気か?2度も(薄笑)」

魅音「は、はい…」

魅音心(圭ちゃんかなり根に持つてるな…)

詩音「えっ、また無視ですか〜コンチキショー!(チラ)」

鷹野「あーくそ、可愛いなアナタ達〜!だ、抱かせて〜ピキーン〜!」

タッタッタ

圭一&魅音&詩音「甘いっ!」

スカ

鷹野「あれれっと!」

圭一「いつもいつも鷹野さんにヤラレルかよ!」

魅音「そうそう、鷹野さんが知らない間に皆鍛えてあるのですよ、クックック!」

詩音「あー何か私の存在が薄くなってる?…いいんです、もう泣かない…チラ?」

鷹野「はあー残念です、だが…」

スー

圭一「やばっ、瞳の色が〜!」

魅音「皆逃げろ〜、し、詩音も逃げるよ!(ガシッ)」

詩音「どうせどうせ、私なんか(イジイジ)えっ、あっ、お、お姉どしたの?…うえっ、鷹野さんが暴走してる…に、逃げろ〜!」

圭一「ぐっ、き、傷が…」

鷹野「チャーンス!」

魅音&詩音「圭ちゃんグッバイ!」

圭一「うわ〜、やめて〜くれ〜!」

一時間後

圭一「汚れた、汚れちまったい…フッ…」

鷹野「ふうー当分可愛いがりたい衝動を我慢出来そうですわ(テカテカ)じゃあ皆〜明日にでも宝探しに行きますよ!」

魅音{あっ、すっかり忘れてた!け、圭ちゃん起きて、目を醒まして、宝を探しに行くよ!その段取りの話しするよ、あー現実に戻れ〜!うりゃー!}

バチコーン

圭一「ぐふ、はっ、そうだった、それじゃあお宝を探しに行くぞの話しをするぞ…?」

鷹野「地図とかはあるんですか?」

圭一「フフフのフ、これを見ろ!」

魅音「おおー、それは!」

圭一「そうこれは、某世界的企業アーカムの諜報機関エージェントのスプ○ガン、ユウ・オミ○エが狙っている、超古代文明のお宝とか、富に地位に名声全てを手に入れた海賊ゴールド・○・ロジャーが残した、一繋ぎのの財宝、ワン○ースが眠る場所を記したとか言われている有り難い地図なのだ〜!」

一同「おー!パチパチ!」

圭一「じゃあ、財宝目指して行くぞ〜!そしてこの地図に書いてある場所はご都合主義でこの島だからな〜(ビシッ)」

テクテク

レナ「あ、あの!ちょっといいですか!」

魅音「おっ、アンタは!大丈夫かよ体の調子は?」

レナ「はいお蔭様で大分よくなりました、後皆さん本当にスミマセンでした、あの〜財宝を探しに行くんですよね、よかったら私も罪滅ぼしを兼ねてついて行ってもよろしいですか?いや迷惑ならいいんですよ、まあレナが居ても罠避けぐらいにしか役に立てそうないですけど、はっ、すみません、すみません、すみません、こんな話しを長々としてしまって(アセアセ)」

鷹野心「この子光るわ、後で可愛がろう、そうしようう!」

圭一「いやそこまで卑屈にならなくても…後宝探しに?危険だけどいいのか?まだ体の調子良くないんじゃないのか?」

レナ「いえ迷惑をかけたお詫びがしたいんです、だから…」

詩音「別にいいんじゃないですか?一応レナさんもお詫びがしたいと言ってるんだし、トラップ避けくらいにはなるんじゃないですか〜」

鷹野「詩音さん怒ってます?」

魅音心「怒ってるな…」

詩音「怒ってないですよ、私とレナさんはと〜っても仲がよいですよ〜!ねぇ〜レナさん」

ウリウリ

レナ「あう〜、嫌われてます〜、スミマセン、スミマセン、スミマセン、詩音さんスミマセン、許して下さい!」

詩音「許すも何も私は仲がよいと思ってますのに〜!ほれ、ウリウリ!」

レナ「ひ〜ん」

鷹野心「詩音×レナ!それはそれでありかも(((o≧▽≦)o」

圭一「そろそろ時間も押して来た、じゃあもう一度いう、皆〜明日は財宝目指して頑張って行くぞ〜!」

一同「おー」

こうして一部不安を残しつつ、一同は宝探しの旅に出た!

12時間後

レナ「うえ〜ん、ヘビ〜!」

圭一「大丈夫か!」

ザキュン

レナ「あ、有難う圭一君(惚れ)」

圭一「いやいや!レナみたいな可愛い子を守れて、俺も男冥利に尽きるぜ!」

レナ「圭一君…」

圭一「レナ…」

レナ「圭一君…」

圭一「レナ〜」

ガサガサ

魅音「あるえ〜?こっちで合ってんの〜?」

圭一「お、おん!」

レナ「た、多分?(アタフタ)」

詩音心「ふふふ、お姉の空気の読めなさが役に立つ時がこようとは、まあそうかんたんに、良い雰囲気になれると思わない事ね、ふふふのふ〜」

それから3時間後

圭一「地図に乗ってる遺跡には着いたけどどっちのスイッチが正解だ、どっちがなんだ?くそったれ!Coolになれ、よし決めたぜぇ〜!こっちだぁぁぁ〜」

ゴクリ

圭一「どうだ…」


ポチッ


圭一「何も起こらない?」


ゴゴゴゴゴゴゴ


魅音「け、け、圭ちゃん後ろ、後ろ〜!」

圭一「ほえっ?」

クルリ

圭一「な、な、な、何〜巨大岩〜!インディージョーンズかよ〜!うおぉぉ〜(ダッシュ)」

タッタッタ

30分後

詩音「ぜはぜはぜは、た、助かった〜!圭ちゃんさっきも間違えたじゃん、次は私がやります!」

圭一「OK〜OK〜、後は任したぜ詩音〜!」

一時間後

詩音「え〜と此処をこうして、あーしたら!」

カチッ

詩音「えっ?まさか…くるり?」

ジャキンジャキン

ジャキンジャキン

圭一「て、鉄の、鉄の鎌〜!ししし詩音〜!お前に任しても一緒じゃねーか!って、シザーマンまで出て来てる、出て来てるよ〜!」

詩音「ひーん」

タッタッタ

3時間後

レナ「ひ、酷いですよ詩音さん、私をシザーマンの餌食にしようとするなんて〜!」

詩音「あそこで邪心像をぺらぺら〜でぺらぺら〜しないといけなかったの、だから私は悪くありません!」

レナ「も〜う」

テクテク

鷹野「あ〜仕方ありませんね、圭一さん!次は私に任せてください!」

圭一「おっ、鷹野さん、鷹野さんやってくれるか!鷹野さんなら大丈夫だな!」

鷹野「はい!大丈夫です、任せて下さい(ニコ)」

一時間後

タッタッタ

圭一「はあはあ、鷹野さんまで失敗するなんて〜!」

鷹野「はあはあはあ、スミマセン、何か失敗した方が愉しそうだったからつい…」

圭一「嘘〜!それだけであのアナコンダの化け物と戦ったのかよ!}

鷹野「あっ、その顔…堪らない…」

圭一「くそ〜、次はレナだ、任したぜ!」

レナ「は、はい、わかりました、今までのお詫びを兼ねて頑張ります、皆さん見ていて下さい、レナやります、こう見えてレナ結構やるんですよ!レナの頑張り物語を…」

ポチッ

レナ「えっ?」

ゴゴゴゴゴゴゴ

圭一「次は、み、水〜!」

レナ「ひ、ひーん、スミマセン、スミマセン、スミマセン、私根っからの不幸人間なんです〜!こんな私がしゃしゃり出てゴメンなさい(逃)」

魅音「レナ〜今は喋らないで、に、逃げろ〜!」

一同「うおー!」

タッタッタ

一時間後

魅音「はあはあはあ、助かったが、皆のヘタレ具合に私はがっかりだね!(はぁ〜)」

詩音「な、だったらお姉がやってみなさいですよ!」

魅音「ふふふのふ、見てなさい!」

一時間後

圭一「す、すごい、トラップをどんどん回避してる!」

レナ「あ、あの、私達は回避してないんですけど…痛っ、痛た…」

鷹野「まさか私達を捨て駒にしてます?」

詩音「お姉の力じゃあないじゃないですか〜!コンチキショー!KY(危険回避)しろよ」

圭一「た、確かに…」

魅音「まあ堅い事言わないでいいじゃん、そろそろ財宝が発見できるハズ!さあキリキリ頑張ろう〜!(笑)」

圭一「それでいいのか…!!おい、魅音!」

魅音「圭ちゃん何?」

圭一「あそこ、あそこ見て見ろ、ざ、ざ、ざざざ財宝だ〜!」

詩音「何?何?銭子どこどこどこ?財宝どこ〜」

鷹野「アレです、あそこら辺です詩音さん!や、やった〜これでお金持ちになって、色んな同人誌買いあされる〜〜!(くきゃ〜)」

レナ「嘘、財宝が本当にあるなんて?ゆ、夢みたい…(つねる)痛い、夢じゃない?」

魅音「やりー!(パチーン)私のお蔭だね、圭ちゃんこれで難民から脱出できるよ…」

圭一「うひゃひゃー、お、お持ち帰り〜!」

魅音「えっ、待て〜私が一番乗りだ〜!」

詩音「私〜がぁぁぁあ」

鷹野「最初にぃぃぃぃ」

レナ「えっ、えっ、私もやるんですか?いちばぁぁぁぁん〜!は、恥ずかしい…」

圭一「のぉぉぉぉりぃぃぃ〜!」

ポチ

レナ「えっ?今なんか押しました…すみません、すみません、なんかヤバヤバな気配が…(クルッ)」

ピキーン

ゴゴゴゴゴゴゴ

圭一「嘘っ!きょ、巨大ロボー!嫌これはないだろ?マジでぇ〜!」

ロボ「侵入者発見、タダチに排除します…」

圭一「マジかよ、皆〜気をつけろ〜!」

魅音「またバトル展開!」

鷹野「ちょっと飽きましたよね?」

詩音「でも戦うしかないか…」

レナ「えっ、えっ、えっ、嘘〜!私バトルになると陰が薄く…あっ、私ここに居ますよ、え〜とやれる事は…(ネギ持ってをジタバタと初音ミクのマネをする)」

5時間後

圭一「ストナー○ンシャイン〜!」

ドカーン

魅音「二重○極み〜」

バチコーン

詩音「エロエロエッサイム、いでよババムート、メガフレア〜!」

チュドーン

鷹野「闇の力を秘めし鍵よ、汝の力を解き放て、レリ○ズ!カチャ…」

パキューン

レナ「う、嘘!何でこの人達こんな技使えるの?わ、私も、かめはめ波〜!…てっ出るわけないよね…はは、はははははは、って、トリップするな竜宮レナ、私は頑張る、もう一度、カメハメ波(ビシッ)何てネ!」

ドキャーン

レナ「嘘!出た…」

圭一「やるなレナ!」

魅音「見直したよレナ!」

詩音「まあまあですね!」

鷹野「さあ私達もレナさんに負けないよう、頑張って倒しますよ」

レナ「あっ、私もう普通じゃないのかな?ハハ」

ロボ「システムダウン…」

ピッカーン

ピッカーン

グゴゴゴゴゴゴゴゴ

圭一「やったぜ〜!」

魅音「なんとか倒せたね、はあはあはあ!」

詩音「楽勝でしたね、はあはあはあ(グッ)」

鷹野「とか言って息上がってますよ!クスクス!」

レナ「レナにも凄い力があるなんて!すごいよレナ、すごいよ!」

圭一「じゃあ、お宝お持ち帰りぃぃぃぃ!」







?「…ちゃん」

?「け……ちゃ…」

?「圭ちゃん!」

圭一「んっ、んっ?」

魅音「圭ちゃん起きて〜!」

圭一「此処は?財宝は?はっ!」

キョロキョロ

魅音「圭ちゃん覚えてないの?」

圭一「何が、何やら?」

魅音「財宝の前で皆トラップの穴にはまって、それから遺跡が崩壊しだして、命からがら脱出したんだよ!」

圭一「嘘、財宝は?」

詩音「ブツブツ、また私の元から銭子が奪われた…」

鷹野「はい、目の前で崩れたので…今回は流石に凹みました…」

レナ「んっ?かめはめ…はっ?」

バッ

キョロキョロ

魅音「かめはめ波?すごい夢見てるね?おっ、レナも起きたか!}

レナ「あれ此処は?巨大ロボは?財宝は?」

魅音「あーまた説明するのか〜、カクカクシカジカだったんだよレナ!」

レナ「やっぱりあんなに上手く行かないですよね…はあースイマセン役立たずで…」

圭一「あ、あ、あの地図にどれだけの金を賭けたと思ってるんだ〜!日本に帰ったらまた難民生活かよ…チキショー」

魅音「ホラしゃんとする、皆〜もうこの島にようわ無いはずだから日本に帰えろーか…はあーマジ最近不幸が当たり前になってきたな…」

詩音「銭、銭子…もう当たり屋にならざるおえないか…ブツブツ!」

鷹野「クリ○ゾンの同人誌が…はあ同人誌はコツコツ働いて買いましょうかね、あっ、レナさんはこれからどうされるんですか?」

レナ「私はまだこっちで仕事があると思うので…多分?」

鷹野「そうですね、じゃあ私達は帰りますね、後東京に来る時があったらこのネカフェに来て下さいね!」

レナ「あっ、はい、分かりました、絶対行きますから!」

圭一「はあーじゃあ帰るか…」

魅音「そうだね、詩音起きて!帰るよホラ!」

詩音「は、はい…銭子さよなら…」

鷹野「あっ、でもどうやって帰るんですか?」

圭一「あっ…」

魅音「そう言えば…」

詩音「まさかのこの展開…」

レナ「そー言えば私もどうやって帰えろう!」

鷹野「これでは、当分ま帰れそうにないですね…」

圭一「くそー!」

魅音「私達の旅はまだまだ続くのね(はあ〜)」

詩音「続かな〜い!村から出る時に、リサや熊ちゃんに言って、本土に助けを求めてもらったから誰か助けに来てくれるはず!」

圭一「誰が助けに来てくれるんだ?んっ?なんだこのカレー臭は?まさか?(くるり)」

シュタ

智恵「御意に!お助けに来ました!」

テクテク

沙都子「ふー皆さんがこんな事になってるだろうと思って、来ていて正解でごさいましたね、さあ皆さん帰りますですわよ!」

圭一「さ、沙都子〜」

ギュ

沙都子「あっ!」

魅音「あー圭ちゃーん!」

圭一「うるさい、帰るぞ、帰るぞ、もう日本から出ないぞ〜!(うえ〜ん)」

レナ「はあ〜圭一君の不幸姿ともお別れか、でも皆さん、仕事が終わったら会いに行きますの!」

鷹野「じゃあ東京で!」

圭一「またな!」

レナ「はい(泣)」

3日後

ザブングール

サブーン

サブーン

圭一「な、何で飛行機が墜落するんだ〜」

魅音「ここは何処の国?何処の島?あれあれ、また不幸が私を襲うんだね…」

詩音「もう絶対に飛行機乗らない〜」

鷹野「人生色々あるらしいけど…夏コミには出たかった…」

沙都子「何で私まで…まあ楽しくなりそうかな…」

智恵「カ、カレーが、私のカレーが…うっうっうっ…」

圭一「絶対難民脱出してやるぞ〜」

その後一ヶ月後圭一達は無事保護され、日本に帰る事が出来たとさ!

難民が泣く事セカンド

END

コメント

銭子は手に入らず、飛行機は墜落・・・
カレーも無くなり、難民は脱出できず。
・・・彼等はいつになったら難民を脱出できるのでしょう?

コメント

レナのキャラが某フルバの女将さんを思い出させます(知らなかったらスマソ)

てか、羽入と茜さんは一体何をしてるんでしょうか!?((゚Д゚;≡゚Д゚;) ?

コメント

羽さんへ
もう無理な気がしますねwww
あ〜また機会があれば三期したいですねwww

ロミさんへ
そうですか?
まあ僕の書くものすべてがどこからかパクってますから、なんらかにみてますよwwww

コメント

圭一の持っていた地図は…

マッパなんとか…だったのか!じゃあ…ト〇イデントも狙っていてもおかしくないわな。
 ぢつは…飛行機の墜落も、それが原因だったりして(笑)
 それにしても…魅音…二重の〇みは、使い過ぎると拳潰すぞ!

コメント

魅音は和尚並にこぶしが強いんですよwww
そしてスプリガンネタも知ってるなんて魅ぃさんはツワモノですね☆

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