
第二十話
ひろろロボ乗らしてもらったよ!
ひろろ「ついにロボを乗る時が来た、、、ごくり、、、ひやっほ〜〜〜〜〜〜!て〜〜〜〜〜て〜〜〜〜〜〜て〜〜〜〜〜〜〜!うっぽ、は、吐きそう、、、、調子に乗りすぎた、、、うほっ、、、気持ち悪い、、、やば、、、何で私バスローブで私はしゃいでるんだろ、、、」
トゥルルルル
ひろろ「おかんから電話や」
おかん「ひろろ〜〜アンタ服忘れてる〜〜!」
ひろろ「おかん今運転中だから切るわ、、、」
おしまい やた〜〜ついにロボ乗れました〜〜!十六羅漢 凶夜 さんヒュミルありがとう〜〜です、 ひろろは色んなロボ乗りたいんで、皆さんひろろに何かのさせたいと思ったらなんか乗せてやって下さい☆

第二十一話
ひろろ出撃!
ひろろ「くおらぁ〜〜!オヤジ〜〜〜!何地球防衛軍に就職してんだ〜〜!」
父「ボ〜〜ナスがいいからじゃ〜〜ぼけ〜〜!お前の生活費はどこから出てるんだと思ってる〜〜!」
ひろろ「それしか言えんのんか〜〜よん!」
父「ボケ〜〜!それで十分じゃ〜〜!」
ひろろ「ぎぎぎ!」
父「じゃあそろそろ出社だから、サヨナラ!」
ひろろ「ニヤリ!かかったな父よ!」
父「何!」
ひろろ「ここは地球防衛軍の無線管理地区、ここで私が貴様の暗証コードで秘密結社軍に情報を流したらどうする?」
父「何?父の暗証コードを盗んでいたのか、、、」
ひろろ「さあどうする?このまま捕虜になるか、秘密結社軍にくるか選びたまえ酢コンブ君!」
父「悔しい、悔しい、悔しいケドひろろ可愛い!」
ひろろ「いい返事だ!」 おしまい
追記 基本ひろろは何でもできますwwwそして父はひろろに勝てませんwww

ひろろ〜仕事しないとこうだ〜〜!
ひろろ「あ〜〜戦艦乗りたい〜〜な〜〜!」
おとん「コラ〜〜!ひろろ!」
ひろろ「何なん?いきなり大きな声出して、、、ビックリしてしまうやろ!」
おとん「おとんはひろろの為に地球防衛軍をやめて(裏切って)秘密結社軍に入ったのに、先輩のお前が仕事しないでどうする!」
ひろろ「先輩ってwwwおとんの方が年上やろwww」
おとん「ボケ〜〜!しっかりしろって言ってるんだ!」
ひろろ「いで、いでてててて、おとんマジ痛い、、、マジパナイんで、、、仕事します、お仕事します、、、つねるのらめぇ〜〜、、、」
おとん「ならいい、、、ごめ〜〜んよ〜痛かった〜ひろろ〜〜!つねって来いっておかんに言われたから〜〜!いやいややねん、おかんが怒っても〜〜〜おとんはひろろの味方やぞ」
ひろろ「べ、別に気にしてないんだからね!」
おとん「後で酢コンブこうたる!」
ひろろ「おとん大好き!」
おとん「デレ!」 おしまい
追記 おとん「デレてまうやろ〜〜〜〜〜〜!」
その声は近所に轟いたwww

第二十二話
秘密結社に入らないか?
ひろろ「おか〜〜〜ん!ウチな〜〜バイト決まったわ!秘密結社の広報スタッフ〜〜〜〜〜!」
おかん「そうなん!よかった、、、<泣き」
ひろろ「な、泣くな〜〜って!」
おかん「おかん嬉しいねん、最近ひろろが家から出て、積極的に仕事しようとしてる姿が嬉しいねん!」
ひろろ「今までゴメンネ!でもウチ頑張ってロボで稼げるようになるまでアルバイト続けるわ!」
おかん「ブシュ〜〜〜!お、おかん泣き溺れさす気か〜〜!おかん、、、おかん!」
ひろろ「じゃあ行ってくるね!えへへへへ!」
おかん「あっ、バイト代はなんぼなん?」
ひろろ「う〜〜んお菓子wwwケタケタ!」
おかん「それただのお手伝い〜〜〜!バルス!」
ひろろ「へぎゃ、、、行ってきます〜〜!」
おかん「誰かあの子を働かして、、、ん〜〜〜〜〜〜!」 おしまい
追記 おかん「まあ可愛いからええかな、えへへへへっへへwwww」
この笑いは近所に気味が悪がられたwww