鉄平「あ〜〜〜らき☆すた面白れ〜〜〜〜!」
大石「ん〜ふふふ〜〜〜ハルヒの方が面白いですよ〜〜!」
鉄平「何を訳の分らない事言ってるんじゃい、かがみんは俺の嫁、てか世界の嫁じゃい!」
大石「おんや〜これはこれは可笑しいですね、ハルヒは世界を滅ぼせるぐらいのポテンシャルを秘めた作品ですよ〜〜!」
鉄平「うっさい、ワシの言う事が正しいんじゃい、小神あきらがカワユスなんじゃい!」
大石「いやこちらの長戸さんには、とてもとても〜〜!」
鉄平「こなたが〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
大石「ミクルンルン〜〜〜〜〜〜〜〜!」
鉄平「うおぉぉぉぉぉぉぉぉお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
ビシッ
大石「これは私に対する戦時介入ですね、分りました、一発は一発!」
バコッ
鉄平「いてっ、ワシそんなに強く殴ってないやろ、何でそんなに強く殴るねん!」
ベカッ
大石「つっっっ、なっ、一発は一発やろ〜〜〜が〜〜!」
ビキャ
鉄平「うるせえええええよん〜〜〜〜!」
ジュシャ
大石「バカかあああああよん〜〜!」
ドチャ
鉄平「何しょおんじゃあああああよん!」
ドシュ
大石「ハルヒ〜〜〜〜がぁああああああ!」
鉄平「かがみみいいいいいいいいいがあああああああああ!!!!!」
30分後
鉄平「わ、悪かったな、、、たしかにハルヒは良いワイ、、、」
大石「すいません、私もかがみんは大好きです、、、、」
鉄平「ふふふ、おかしいいな?ワシ達はとっくにお互いを認めてたのに、何でこんな争いが起こってしまったんじゃい?」
大石「それが戦争ですよ、不条理なんですよ、仕方無かったんですよ、お互い信じる物が違い、お互い信じる道も違う、そしてお互いの道が重なったらもう争うしか無かったんですよ、、、」
鉄平「くっ、戦争って悲しいな、、、、」
大石「ええ、、、、」
鉄平「飯行かへんか?」
大石「そうですね、まだ語り明かしたいですね、ん〜ふふふ!」
本編
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